2025年3月4日
2024年度の第3期定例研修が3月4日、手稲区民センターで開かれ、札幌保護観察所の保井博貴統括観察官が保護司の面接について講演しました。
2025年2月6日
北海道ブロック再犯防止シンポジウムが2月5日、札幌エルプラザで開かれ、浦河べてるの家理事長の向谷地生良(むかいやち・いくよし)さんが基調講演しました。
2025年1月18日
昨年秋の叙勲で瑞宝双光章に輝いた手稲区保護司会の板垣裕子会長に、このほど、吉原克紀札幌保護観察所長から勲記が伝達されました。
2024年12月15日
平成12(2000)年から保護司を務めてきた大寺悟子さんと山本達男さんが11月末で退任しました。法務大臣感謝状と懐中時計などの記念品が12月14日、それぞれ所属する前田分区と鉄北分区で開かれた送別会で手渡されました。
2024年12月5日
手稲区では保護観察の86%が少年であることが保護観察官から示されました。
2024年12月5日
手稲区保護司会は12月4日、区民センターで臨時総会を開き、令和7、8年度の役員を決めました。
2024年11月22日
第74回社会を明るくする運動作文コンテストで、手稲区から5人が入賞しました。
2024年11月13日
手稲区保護司会の見直し検討委員会は11月12日、検討結果の報告書を板垣裕子会長に提出しました。
2024年10月14日
日本更生保護学会の第13回大会が10月12、13の両日、札幌市教育文化会館で開かれました。道内の先駆的な実践が発表されました。
2024年10月8日
「就職して定職につくという型にはまったことより、周囲との折り合いをどうつけるかが大事」。10月8日に開かれた公開ケース研究会。ノンフィクションライターの渡辺一史さんが、保護司に提言しました。